2016年11月25日 (金) | 編集 |

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ビスケだチビスケだと思っていたが家のジョージも
いつの間にか、もう長さん
が経つのはいわ~

りに「ランドセルもう買った」なんて聞かれても
だかまだすぎる気がして、う気が起こらない
うなんだろう、年度学校に学されるお子さんを持つ
さんは、もうンドセルの備はされましたか

とりどりのンドセル、ョージはいったい色を選ぶやら(*^_^*)
ンドセルの心配はしていないのだけど、になることのひとつは
やっぱり…お強についていけるかしらってこと(ノ_<)

が家のジョージは、んびりさん。
き出すのこそ10か月と早かったけれど、その他はうにも
っちらおっちら…な感じなのです(´∀`*;)ゞ


で、たまたま見つけた告。
入学児の長さんから使えるみたい。
ブレット一台の練習から習の基礎になる
え方の練習みたいのから々と準備できそうな信。




片付けがの苦手なジョージには、ブレットひとつと
ッチペンだけで々学べてしまうのは、ょっといいかも
これはさっそく料請求すべし


なみに我が家には居なくて念だけど、学生のお子さんを
お持ちの方は、ょっとこれいいかも♪という感じ。
ブレット一台で、教科学べるんですって




ち物管理が手なマリオの時に知っていたら良かった
料届くのが楽しみp(*^-^*)q





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2013年01月04日 (金) | 編集 |


省の時期に幹線の話題が出ると、思い出すことがある。
それは京発の新幹線に一人で乗ったときのこと。

ラットホームは人でいっぱい。
定席をとっておくんだったと後悔しながら、い列に並んだ。
新幹線の入口が開いて乗り込んでも、の定、座る席がない。
りへ隣りへと車両を動しながら、席を探した。

くつめかの車両で、っと空いている席を見つけた。
いうか、両内はガラガラ・・・
移動した甲斐があった♪と、入口付近の際の席へ座った。



ばらくすると、20代半ばくらいの青年がやってきた。
「すみません・・・いいですか?」

んなに空いているのに、何も人が座っているりに
座らなくても、と思いつつ「どうぞ^^」と言った。

の中には色んな人がいる。
以前にも院だったかで、席はいくらでも空いているのに
りにきちんとめ寄って座った配の女性がいた。
この者もそういう人かもと、たいして気に留めなかった。

者は一瞬、か言いかけて、りに腰かけた。
のに数分後、め息交じりに、斜め向こうの際の
席へと動していった。

すがに「?」と思った。
初からそうすれば屈じゃないのに・・・



ばらくすると、掌さんが回って来た。
どうやら符を拝見、といった感じ。


「・・・・ん?」



掌さんが私のところまでやって来た。
「指定券 をお願いします。」

(ガバッと立って) 「えっ?!・・・こ、ここ指定席なんですか?!」

車掌(クスッ(´,_ゝ`)と笑いながら) 「い。指定券、購入されますか?」

  「いえ!結構ですぐ移ります!!」



なんてこった・・・・(lll▽lll)
どーりで空いてるわけだ☆
・・・ってことは、さっきの若者は・・・・il||li▄█▀█●il||li



を移るとき、さっきの者の席にラリと寄った。
「スミマセン っきのの方だったんですよね(^▽^;)」


ると若者、面の笑みで・・・
「いや、んっぜんイっすよ
んなにいてるんで、ったく題ないっす!」


お~~~(T ^ T)゜*。
近の若者は・・・とうこともくことも多い昨今。
んというやかな青年なのだ!!kira01.gif
いや、みんな話してみれば意外とイイ人達なのかも?(´∀`;A


あ~恥ずかしかった(T0T)!という思いとともに
きどき思い出されるピソードなのでした゚。(*^▽^*)ゞ




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テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記
2012年12月22日 (土) | 編集 |


まだ子供だった頃、欲しくて欲しくて仕方のない
オモチャがあった。

胸像のように、胸から上だけの可愛い女の子に
お化粧したり、髪を結ったりして遊べる
鏡もついた、とても女の子心をくすぐられるオモチャだった。

貯めたお小遣いでは、とても足りなかった。
クリスマスに買ってもらえる以上に高価で、
望みは「お年玉」だった。

両親からもらったお年玉ではとても足りなかったけれど
私の気持ちを知った親戚のおばさんや年の離れた従兄弟が
奮発して協力してくれた。


さて、やっとのことで目標の額まで貯まったお年玉。
買う時になって、たしか両親のうちどちらかに聞かれた。

「たくさんお年玉もらったけど
本当にオモチャに使っちゃっていいの?
貯金した方がいいんじゃない?」


あんなに欲しかった、あのオモチャ。
なぜか私は、買わない選択をした。
そのお年玉は忠告通りに貯金したのか、はたまた別の物に
使ってしまったのか、もう覚えていない。

今でも時々、思い出す。
あのオモチャで遊びたかった。
あの女の子にお化粧してみたかった・・・


小さい頃は、色んなオモチャがあるけれど
ある程度の年齢になると遊べるオモチャはなくなってくる。
男の子は特にそうだと、マリオのときに思った。

マリオがあんなに欲しがっていたオモチャ、
キリがなくなるとか、甘いんじゃないかとか、
あまり気にせず、可能な時には買ってあげれば良かった・・・

オモチャは子供の心の栄養になると思う。
豊かに育つのを助けてくれる気がする。


あんなにゲーム大好きだったマリオ。
色々なやり取りの末、今はDS類もwiiもやっていない。
最初こそ悶々とした感じもあったようだけれど、今は本人も
「世界が広がった」と喜んでいる。

とはいえゲーム好きには変わりないから、ゲームコーナーでは
できるだけ好きに遊ばせてやるようにしている・・・(^_^;)



今年のクリスマス、どうやらサンタさんからのプレゼントは
もう期待していない。

私達にせがむ「オモチャらしきもの」は、マリオには
少々年齢的に幼いようだけれど、一番欲しいと思うものを
買ってあげようと思っている。


「あれで遊んでみたかった・・・」
という後悔をしないのが、一番良いと思うから(*^^*)





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テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記
2012年12月12日 (水) | 編集 |


数年前から、この時期かならず悩むことがある。
それは、今年中学1年になった長男に
サンタクロースからのプレゼントを贈るかどうか(^_^;)

幼い頃は、やはり夢を見させてあげたくて
真夜中サンタからのプレゼントを大きなツリーの前に
そっと置いていた。
25日の早朝、プレゼントを見つけたマリオは
裸足で外に駆けだすこともあった。

サンタの存在については、お友達とのやりとりの中で
自然に気付いてくれるものと思っていた。

ところが昨年、小学校卒業まぢかになっても
マリオはサンタの存在を7割位な感じで信じていた。
さすがに相当まよった私達^^;

挙句の果てには、あげないと決めておきながら
落胆したマリオの姿に胸が痛み、日中2階のマリオの部屋へ
こっそり置きにいくという中途半端なことをしてしまった(´∀`;A


さて今年は・・・・
やはりサンタの存在を100%いないとは思っていない様子。
きっともう友達の間でもそんな話題、出ないんだろうな(^▽^;)
さすがに中1にはくれんだろう、ぐらいに思ってるのかな


そこへ新たな問題が・・・・
じゃぁジョージへはどうするか( ̄▽ ̄;)
まだ1歳。夢の世界へは入らせずじまい??

う~ん、まよいどころです^^;
年の差ブラザーズをお持ちの皆さん、
どうしておられるのだろう(^^;)・・・




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テーマ:男の子育児
ジャンル:育児
2012年12月07日 (金) | 編集 |


長男マリオは昔から、着せられたものは
脱がされるまで着ている幼児だった気がする。
でも、それは記憶ちがいだったか(^_^;)?!と
思うほど、最近では異常に薄着だ

次男ジョージも、兄以上に脱ぎたかる傾向がある^^;
以前知らない間にズボンを脱いでしまう実態を
書いたけれど、12月に入り最近では洒落にならないほど
寒いのに、かたくなに靴下を脱ぎまくる(T ^ T)
無理にはかせようとすれば、少々の生傷は
覚悟せねばならない( ̄▽ ̄;)

昔アニメの『ハイジ』を見たときの衝撃を思い出す。
雪の残る山野原をスリップ1枚で駆けまわり、
どんなに寒くてもアルプスの雪解け水(?)で顔を洗い
嬉しそうに笑っていた∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

マリオもジョージも、それに近いんじゃないか(^_^;)?
『ハイジ』は子供の象徴だったのかもしれない

ちなみに旦那のカラオケの18番は『アルプスの少女ハイジ』。
会社の後輩からは『アルプスの少年◎◎さん』と呼ばれている
~( ̄▽ ̄~)






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